NLP体験講座
NLPタッピングセラピー講座

最新情報

●10月26日更新 NLP体験講座(11月19日)を開催します。受講者募集中!
●10月18日更新 NLPタッピングセラピー講座に平日クラスを追加しました。受講者募集中!
●10月12日更新 NLPタッピングセラピー講座(11月12日、23日)を開催します。受講者募集中!

ようこそ!熊本のNLPスクール・熊本カウンセリングへ

熊本カウンセリングの田中です熊本カウンセリングの田中です。
当ウェブサイトにご訪問していただきありがとうございます。

熊本カウンセリングでは、全米NLP協会の認定資格が取得できるNLPプラクティショナーコース、2時間半でNLPのエッセンスをお伝えするNLP体験講座、感情マネジント協会の認定資格が取得できるNLPタッピングセラピー講座を開催しています。

NLP体験講座

「NLP心理学でカウンセリングがもっと上手くなる方法」と題して、NLP体験講座を毎月開催しています。

2時間30分という短い時間ですので、NLPのすべてをお伝えすることは不可能ですが、できるだけすぐに使えて高い効果の得られるNLPテクニックをお伝えしたいと考えております。

そして、

「参加して本当に良かった!」
「一部のテクニックでこれだけ効果があるならNLPについてもっと学んでみたい!」

そのように、実感していただけたらと願っています。

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NLPプラクティショナーコース

全米NLP協会認定NLPプラクティショナーコースコミュニケーション、カウンセリング、心理セラピーで使われている実践的な技術を習得したい人はいませんか?

ビジネスパーソン、対人援助職、医療関係者、管理職、経営者、カウンセラー、セラピストなどの人がぞくぞくと学ばれています。

このNLPプラクティショナーコース全10日間ご出席されると、全米NLP協会が認定する「NLPプラクティショナー」資格が授与されます。

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NLPタッピングセラピー講座

心理セラピストになって自分と大切な人の心を癒したい人はいませんか?

NLPタッピングセラピーでは心理面や自律神経に効果のある治療スポットをタッピングをしながら、NLP(神経言語プログラミング)による言葉かけをします。それによって従来のタッピングセラピーよりも簡単に、そして極めて短時間に心理的苦痛を解消します。
NLPタッピングセラピー講座ではこのタッピングと言葉かけの方法を習得します。

このNLPタッピングセラピー講座全2日間ご出席されると、感情マネジント協会が認定する「NLPタッピング・セラピスト」資格が授与されます。

NLP受講者の体験談の一部をご紹介します

NLP講座の中で高所恐怖症が治ってビックリしました!
フォビア(NLPテクニックの1つ)を習ったときにはデモンストレーションに協力しましたが、そのとき高所恐怖症が治ったのはビックリしました。

私は子供のころから高所恐怖症でした。高いところは基本的に苦手でした。
水俣市の湯の児につり橋があるのですが、小学校のときにはそれが渡れませんでした。

20代の頃、鶴屋百貨店のエスカレーターに乗っていて、ガラス越しに下の水道町を見下ろしたことがあるのですが、そのときは腰を抜かしました。
スーッと下まで見えて、足がすくんで動けなくなったのです。
そのときは這うようにして帰ったことを覚えています。

フォビアをを習った後に本当に高所恐怖症が消えたのか確かめるために、また鶴屋百貨店の腰を抜かした場所に行ってみたのです。
ガラス越しに下の水道町を見下ろしたのですが、普通に見下ろせるのです!
足がすくむこともありませんでした。本当にびっくりしました。
(50代 不動産業 K.Oさん)

心理職の技術の幅を広げるNLP
私は心理士として病院に勤務しています。
(中略)
私は認知行動療法をよく使っているのですが、それ以外にも自分の技術の幅を広げたかったのです。
使えるものは何でも使いたいと思っているからです。

NLPはV(視覚)、A(聴覚)、K(体感覚)を大切にしていますね。
今振り返ると、どの内容にもVAKが出てきました。
そしてワークが多くて、体感することを重視していますね。

私は自分がするカウンセリングではそこまでしないのですが、病院のデイケア室でNLPのワークをするのもいいかなと思っています。

使えるテクニックはたくさんあるなと思いました。

とくにビジョン・タイムライン(NLPテクニックの1つ)は、自分のリソースを自分で見つけにいくワークですが、これはとても有効だと思います。
これはぜひ病院でも使いたいと思っています。
(40代女性 心理士 N.Tさん)

NLPで便秘が治った!
私は子どもの頃からずっと便秘に悩んでいました。
(中略)
NLPの講座の中でワークをするときに、ふとこの便秘のことを思い出して、それをネタに出してみたのです。

それはポジション・チェンジ(NLPテクニックの1つ)の応用的な使い方を習っているときで、便秘をイメージ化して第2ポジションに座らせて、便秘と話すワークをしたのです。

便秘に話しかけられたりして、普通にはありえないことでウケるという感じでした(笑)。

「便秘さんは何と言っていますか?」
「あなたの一部です。・・・」

などとスッと言葉が出てきて、ありえないと思いつつ不思議な感じでしたね。

ただ、便秘の気持ちなんか分かるはずないし、こんなことして本当に変わるのだろうかと思っていました。

ところが、翌日から便が出るようになったのです。
不思議です。
(40代女性 ダンス講師 M.Oさん)

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